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診断名「脊柱管狭窄症」その1 【京都市山科区 醍醐の整体 せがわ接骨院】

 

おはようございます。

せがわ接骨院 せがわです。

 

本日もブログをご覧いただきまして本当にありがとうございます。

 

 

 

本日は【診断名「脊柱管狭窄症」その1】

 

 

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脊柱管狭窄症という診断名は、それこそご自身や身内などが病院にかかり実際に診断されて初めて知る得る診断名ではないでしょうか?

 

 

 

脊柱管狭窄症とは、

 

 

脊柱管(背骨の中の脊髄神経の通り道)が狭くなることで、両側または片側の下肢の痛みやシビレなどの症状が出ます。

 

 

特徴的な症状は、間欠性跛行(かんけつせいはこう)と言って、歩行すると下肢の痛みのために歩行できなくなります。

 

 

かし座ったり、腰を前かがみにして安静にすると痛みは消えて再び歩行が出来ます。

 

 

 

 

ここで覚えていて欲しいのは50代以上では結構多いということ。

 

 

症状がなくても違うことで検査をしてたまたま。的なこともあります。

 

 

もちろんMRI検査などして医師に診断されることで初めて「脊柱管狭窄症」という診断名がつくのですが、脊柱管狭窄症の特有の症状がなくても手術を勧められるケースも、、、

 

 

先日このような、ご相談がありました。

 

 

 

70代男性(仮にKさんと言います)

 

 

Kさんは脊柱管狭窄症と診断されて「手術するかはご自身で最終判断してください」と言われたそうです。

 

 

職業は鋳物の加工職人さん。

 

 

10数年前より慢性腰痛。

 

 

腰は少し痛いなりにも仕事には支障がなし。

 

 

下肢に痛みやシビレなし、歩行も問題なし。

 

 

職業病だと仕方ないものだと、とりあえずはそのまま。

 

 

1週間前よりぎっくり腰ぽくなっていつもより辛いので、定期的に内科的疾患のお薬を貰いに行った時に内科の主治医の先生に相談。

 

 

じゃ整形外科に行ってください。連絡しておきます。ってことで整形外科の方で問診、レントゲン検査。

 

 

背骨と背骨の間が狭くなって、、、的な話のあと、後日MRIを撮りましょう。ってことで予約。

 

 

後日MRI検査後、医師の診断は「脊柱管狭窄症」

 

 

だた脊柱管狭窄症の特有の症状(間欠性跛行)が全く出ていないので、今すぐ手術って言うよりも、もう少し様子をみてもいいかもしれません。そして前述の言葉「手術するかはご自身で最終判断してください」と、、、

 

 

そして当院にご相談。

 

 

続きは次回に、、、

 

 

 

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2016年11月21日 8:38 AM

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