早期治療・根本改善!

診断名「脊柱管狭窄症」その2 【京都市山科区 醍醐の整体 せがわ接骨院】

 

おはようございます。

せがわ接骨院 せがわです。

 

本日もブログをご覧いただきまして本当にありがとうございます。

 

 

 

本日は【診断名「脊柱管狭窄症」その2】

 

 

前回の続きから、

 

 

【診断名「脊柱管狭窄症」その1】はこちら

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当院にお困りごとのご相談。

 

 

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後日に来院。

 

 

 

まずは聞き取り、

 

 

整形外科の医師からは、

 

 

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・脊柱管狭窄症の診断

 

・安静にしてください。

 

・コルセットと貼り薬。

 

・様子を見てみましょう。

 

・手術するかはご自身で最終判断を、、、手術は1時間程で終わるので、、、」

 

 

的な内容。

 

 

 

 

主訴は腰痛

 

 

もともと慢性的な腰痛はあったが今回は、

 

 

・ぎっくり腰ぽくて抜け落ちそう。

 

・常に腰に重たい痛みがあるので辛い。

 

・動くたびに強い痛みが走る。

 

 

との訴え。

 

 

 

聞き取り後に身体のチェック、動きの確認などの検査。

 

 

色々な動作(腰を前に倒したり後ろに倒したり)をしてもらうと腰の部分のみ痛みを感じる。

 

 

簡単に言うと腰周囲の筋肉の緊張と股関節(脚のつけ根)に問題あり。

 

 

今日は痛みがある腰だけでなく股関節を含めてカラダ全体を整えていくとの説明。

 

 

うつ伏せで足首の関節から順番に股関節・骨盤や背骨、肩甲骨、ろっ骨などを調整。

 

 

次に仰向きになってお腹周囲の調整をして終了。

 

 

施術後、動作での腰の痛みはほとんど感じず。

 

 

今日やった事と痛みの戻りがあること、次回の施術の簡単な説明をして続きは次回へ、、、

 

 

 

結局のところ何が言いたいのかと言うと、

 

 

「脊柱管狭窄症」はあくまで診断名。

 

 

この難しい診断名を聞くと手術しかない。と思ってしまいますし医師に「手術するかはご自身で最終判断を、、、」的なことを言われるとどうすればええの?って不安になりますよ誰だって。

 

 

診断名や痛むところの症状だけにとらわれず、身体全体をチェックして、症状として出ている原因部分と全身のバランスをとっていくと必ず身体は良い方向に最短でリスクなく変化していきますよ。

 

 

手術は最終手段で良いのではないでしょうか!?

 

 

 

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2016年11月23日 9:37 AM

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