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痛くて寝れない五十肩(四十肩)を緩和するセルフケア

肩の夜間痛のイラスト

五十肩(四十肩)の夜中にうずく痛みを夜間痛(やかんつう)と言います。

この夜間痛が起こる原因は、簡単に言うと「肩関節の内圧の上昇」によるもの。

この内圧の上昇を取り除くことで夜間痛は緩和します。

これからお伝えする下記内容は一時的な対策です。

五十肩(四十肩)の原因となる筋肉および関節包の拘縮(硬さ)を取り除くことが今後も夜間痛を出さない為の対策になります。

ご自身が自宅で緩和するためやって欲しいことは、

1、痛みが緩和する姿勢をとる。

上向きで寝て腕をお腹の上に置いて、肩の下にクッションを入れる。

疼痛緩和の姿勢

2、患部を温める

電気毛布やカイロを使って温めて血流をよくする。

無い場合は、長袖たタオルを巻いて冷やさないことが大切です。

上記2つを行うことで五十肩(四十肩)の夜間痛は緩和します。

 

■五十肩(四十肩)でお困りの方は京都市山科区椥辻 せがわ接骨院へ

地下鉄東西線「椥辻駅」徒歩2分 駐車場2台完備 TEL075-502-4976

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2020年9月15日 3:49 PM

腰や肩が痛い時、医療機関に行くべきか?の判断基準

 

おはようございます。

京都市山科区

せがわ接骨院 せがわです。

 

本日もブログをご覧いただきまして本当にありがとうございます。

 

 

本日は【腰や肩などが痛い時、医療機関に行くべきか?の判断基準】

 

 

腰や肩などが痛い時には、さまざまな対処方法があります。

 

実際に、そのような痛みが自分自身に起こったとき、自分が医療機関に行ったほうがいいのか、少しの間、様子をみた方がいいのか?判断に迷う方も多いことかと思います。

 

今回は、簡易的ですが、判断基準をお伝えします。

 

 

自身のケア(セルフケア)で良くなる場合の腰の痛みや肩の痛み

 

✔痛みなどをあまり感じない程度の腰の痛みや肩の痛み

 

✔日ごとに痛みがマシになってくる

 

✔たまに痛む程度

 

 

医療機関にいった方はいい腰の痛みや肩の痛み

 

✔どのような体勢でも強い痛みがある

 

✔発熱をともなっているもの

 

✔安静にしていても痛みがなんら変わらない腰の痛みや肩の痛み

 

✔日ごとに痛みが強くなっている

 

✔臀部や脚に痛みやしびれを伴うもの

 

✔歩行障害や脚の筋力低下、脱力感を伴うもの

 

✔排尿障害や骨盤周囲の感覚異常を伴うもの

 

 

以上、簡単ではありますが、ご参考までに。

 

 

 

本当の原因を取り除くための施術をお探しなら【京都市山科区・醍醐の整体・せがわ接骨院】までお問い合わせください。

 

 

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2018年7月23日 8:04 AM

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