早期施術・根本改善!

頭痛

こんな不調でお困りではないですか?

✔1週間に1回、頭痛がある。

✔肩こりがひどくなると頭が痛くなる。

✔首がつまってくると頭が痛くなる。

✔薬を飲んでも頭痛が治まらない。

✔生理前に頭痛がする。

✔寝付けないほどの頭痛がある。

✔️目の奥がツラくなるほどの頭痛がある。

お悩みの方はお越しください

頭痛の原因と施術について

こんにちは、せがわ接骨院 せがわです。

まずは、頭痛の原因と施術について動画(3分07秒)で簡単に説明しています。

「文字で読む方がわかりやすい」と言う方は、下の方にある「頭痛を解消させる施術とは?」で詳細を記載していますので、そちらをご覧ください。

目の奥の痛みの原因と施術について

こちらで紹介する「目の奥の痛み」は、せがわ接骨院で最も多い頭痛のひとつで簡単に動画(3分11秒)で説明しています。

「文字で読む方がわかりやすい」と言う方は、下の方にある「目の奥の痛みを解消させる施術とは?」で詳細を記載していますので、そちらをご覧ください。

頭痛 喜びの声

頭痛でお困りだったご利用者さんの声を掲載します。

※すべて、ご利用者さんの声のみ記載しております。

(質問内容は省略しています)

ご利用者さんとのツーショット写真

頭痛 ご利用者さんの声

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

今までに経験の無い激しい頭痛が数日続き鎮痛剤も全く効かなく、眠れない状態でした。

2回目の施術後、前日までの激しい痛みが嘘のように治り日々の過ごし方、ストレッチ方法などを詳しく教えていただきました。

初診時に、分かりやすく今の症状や以降の施術回数、期日もはっきり明言くださるので安心して施術を受けられました。

また別の身体の変化にも対応してもらえ1度の施術で痛みも軽減しました。

疑問に思っていること、身体の不安を感じることも的確にアドバイスしてもらえます。

整形外科や他の接骨院でも症状が良くならない場合は、先生に一度頼ってみてはいかがでしょうか。

 頭痛を解消させる施術とは?

緊張型頭痛や片頭痛、群発性頭痛といった頭痛の多くは、後頭骨と背骨の頚椎1番・2番(頭のつけ根の部分の骨)、俗にいう「ぼんのくぼ」の箇所に問題が発生しています。

ぼんのくぼ画像

その背骨の箇所(頸椎1番・2番)=「ぼんのくぼ」には頭の周囲に分布する神経がたくさんあります。

また、その箇所には多くの筋肉も付着しており、その中の特定の筋肉が硬くなることによって頭痛や重ダルさを発生させます。

特に、深層にある「後頭直筋(コウトウチョッキン)」と首の後方から前方に走行している「胸鎖乳突筋(キョウサニュウトツキン)」が硬くなっていることが多く、その2つの筋肉をしっかりとほぐしていくことが頭痛の症状をとる重要なポイントになっています。

まず、この2つの筋肉をしっかり狙ってほぐすだけで頭痛がかなり解消されます。

その他の原因として、側頭筋(ソクトウキン)、頭板状筋(トウバンジョウキン)、咬筋(コウキン)など頭部、頸部に関連する筋肉を施術することで緊張型頭痛や片頭痛、目の奥の痛みなどは消えていきます。

また頸部(首)を安定させるために重要な肩甲骨も同時に施術を行うことで頭部、頸部が安定するので筋肉の負担が少なくなり再び頭痛が発生することはありません。

また、再び発生させないための頭痛のセルフケアもお伝えします。

頸椎アプローチ

目の奥の痛みを解消させる施術とは?

「目の奥の痛み」は、せがわ接骨院で訴えられる最も多い頭痛です。

目の奥の痛みは頭の中の脳神経的な問題があって、長時間のスマホやゲーム、パソコンの使用などが大きく影響しています。

実際に、ご自身で目をつむっていただいて、まぶたの上から軽く抑えてみてください。

目の奥が痛い方(両方の場合もあり)が硬くなっていませんか?

それは眼圧が上がっている証拠なのです。

眼圧が上がることによって目の奥の神経が引っ張られたり圧迫されることで「目の奥が痛い」「目の奥がゴロゴロする」「目を取りたい」などの症状が出てきます。

眼圧を下げる施術をすることで「目の奥の痛み」から解放されます。

眼圧を下げるには「蝶形骨(チョウケイコツ)」と言う頭の骨を調整します。

蝶形骨の画像

蝶形骨を正常な状態にすることで眼圧が下がり目の奥の痛みは解消されます。

併せて後頭骨、肩甲骨、頸椎、腹部なども施術することで少ない回数で解消することが出来ます。

このページの最下部に「目の奥の痛みのセルフケア動画」がありますので「まずは自分でなんとかしたい」と思う方はやってみてください。

頭痛にはタイプがあります

・一次性頭痛(頭痛を引き起こす原因となるような病気がないのに起こる頭痛)  

・二次性頭痛(脳の病気など何らかの病気に伴って起こる頭痛)

に分けられています。    

頭痛のタイプについて

風邪や二日酔いによる日常的な頭痛から、脳の病気に伴うなど危険なものまで様々な種類があります。  

せがわ接骨院で施術できるのは一次性頭痛(慢性頭痛)になります。

後頭部を中心に頭全体を締めつけられるような鈍く痛み、動くことで少し痛みが和らぐ緊張型頭痛。

こめかみや目の辺りにズキンズキンやガンガンと脈打つ痛みがあり、時には吐き気や嘔吐、動くと痛みが増す片頭痛。

片側だけの目の奥がえぐられる(両側の場合もあり)、目の奥の方か鋭いもので刺されるような耐えられない痛みでジッとしていられない群発性頭痛。

(この後、目の奥の痛みについて詳細があります)

カウンセリング、検査

タイプは違うものの、どれも多くの人を悩ませています。

緊張型頭痛、片頭痛とも女性に多く、年代別では30~40歳代、男性が20~30歳代。

群発性頭痛は男性に多く20~40歳代と言われています。

実際に、せがわ接骨院に来院される方の中で頭痛は2番目に多い症状です。

一般的な頭痛の施術が期待できない理由

せがわ接骨院に来る前に、ドラッグストアなどでご自身で薬を購入して飲んでるけど結果が思わしくない、あるいは楽なのも一時的で、今後のことを考えると少し心配になって病院やクリニックなどを受診されて検査をするという流れの方が多いです。

そして病院、クリニックでの検査の結果、ドクターから「異常なし」「特に問題なし」と言われて薬を処方されて少し安心します。

安心はしますが、その頭痛が治ったわけではありません。

つまり緊張型頭痛や片頭痛、群発性頭痛と診断された慢性頭痛は、薬を処方されるだけで特にこれといった施術を受けるってことが今のところ現代医学ではないのです。

あくまで処置と言うかたちになります。

もしかするとあなたは、すでに病院やクリニックなどを受診されているかもしれませんし、病院で処方された薬を飲んでいるかもしれません。

しかし、薬では根本的な解決にはならないことが多いのが現状であります。

あなたの頭痛の原因となる筋肉、関節へカスタマイズした施術が必要になってくると言うことです。

頭痛でお困りの方へ

手前味噌になりますが記載している以外にも、

「目の奥のゴロゴロがなくなった!」「雨の前の日の頭痛がなくなった!」「頭痛薬が手放せるようになった!」「子どもの声が頭に響かないようになった!」など多くの喜びの声をいただいております。

ご利用者さんとのツーショット写真

また、下に頭痛のセルフケア、目の奥の痛みのセルフケアがありますので「自分でなんとかしたい」と思いの方は、ぜひやってみてください。

最後に、すべての頭痛に対応できる訳ではございませんが、私が今持っている知識、技術を全て出し切ってお手伝いすることをお約束いたします。

頭痛、目の奥の痛みでお困りの方はご相談ください。

頭痛のセルフケア

目の奥の痛みのセルフケア

2016年11月3日 4:32 PM

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