早期治療・根本改善!

腰部脊柱管狭窄

脊柱管狭窄のイラスト

こんな不調でお困りではありませんか?

腰が痛くて膝に手を着く男性

✔立ちっぱなしだと足がしびれる

✔少し歩くと足に痛みがでる

✔体を反らせない

✔腰や臀部、足に違和感があって気持ち悪い

✔少しの段差でつまずく

✔足の裏がねばつく

✔常に足が重くだるい

✔クツの中に小石が入っている感じがする

✔立っていると足がしびれてくる

お悩みの方はお越しください

腰部脊柱管狭窄とは?

腰椎椎間板ヘルニアと並んで「坐骨神経痛」をおこす代表的なのが腰部脊柱管狭窄。

あまり聞き慣れない言葉でむずかしい疾患をイメージされる方も多いかもしれませんが、実は腰椎椎間板ヘルニアよりポピュラーな疾患です。

50代以降の中高年の方に良くみられるもので、「お年寄りの坐骨神経痛」の多くはこれなのです。

背骨は身体を支える役割だけでなく、脳から来る背骨の中を通る神経(脊髄)守る役割もあります。

その脊髄神経が走っている背骨の中の事を「脊柱管」をいいます。

その脊柱管の中に、大切な脊髄神経が通っています。

腰椎の脊髄神経が通る写真

一般的に脊柱管狭窄はこの脊柱管が狭くなって神経根が圧迫や刺激されることによって神経痛を起こすと言われています。

 

慢性的につづき、なかなか治らない頑固なものであることが多いと言われています。

腰部脊柱管狭窄の施術

脊柱管狭窄 ご利用者さんの声

※ご利用者さんの声のみ掲載しております。

(質問内容は省略しております)

起床時には足、腰を伸ばせず這う状態。脊柱管狭窄の診断で5分も歩けなかったが徐々に楽になりました!

ご利用者さんとのツーショット写真

 

ご利用者さんの声

「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

脊柱管狭窄と診断され、起床時には足腰を伸ばせず這う状態でした。

日常では右の臀部から足先まで、だるさ・しびれ・痛みがあり5分しか歩けなかった。

接骨院やトリガーポイント治療を受けましたがなかなか痛みが取れなかった。

今までの接骨院では痛いところのマッサージや針の施術を受けていましたが、ここでは痛いところは違うところに対しての施術で驚きました。

(最初のころのおへそまわりのツボ押し?)はじめの数回はあまり変化がなかったけれど徐々に楽になってきました。

親身にうちらの話を聞いて下さり「なんとしても治して行こう!!」という先生の熱意が伝わり安心して施術をお願いしました。

今の痛さや辛さから脱したいのであればガマンせず、とにもかくにも先生に診てもらってください。

今の状態と回復にむけての施術のながれを丁寧に説明して下さいます。

腰部脊柱管狭窄の代表的症状

静かにジッとしているときには痛みは起こらないが、立ったり歩いたりすると痛みが起こる。

また、歩き始めはよいが、歩いているうちに徐々に痛みやしびれが強くなり、ついには立ち止まって休む。

そんな時に、前かがみの姿勢で寄りかかったり、ベンチに腰を掛けるなど少し休むと痛みやしびれがスーッとおさまりまた歩けるようになる。

このような症状を「間歇性跛行(かんけつせいはこう)」と言って、せがわ接骨院で訴えられる最も多い症状です。

男性へのカウンセリング

初期段階では症状が日よって出たり出なかったり、あるいは痛みやしびれの増減がある場合がほとんどです。

そのため、痛みやしびれを一時的なものだと軽んじてしまって、症状が進行していくケースが多く見受けられます。

一般的な腰部脊柱管狭窄の施術

まず病院では保存療法(手術を行わない対処療法)を勧められます。

理学療法や物理療法、薬物療法などの対処療法です。

・薬や注射

・コルセットを巻く

・電気をあてる

・マッサージをする

・腰を牽引する。(引っ張る)

・ホットパックで温める など。

これらで経過が思わしくないと最終手段で外科的な手術。

ですが、手術をすれば痛みやしびれが必ずなくなるとは限りません。

脊柱管が狭窄しているところが、すべての原因ではないからです。

しっかりと体の機能を回復させて脊柱管狭窄を解消するには、あなたの状態に合った施術が必要になります。

せがわ接骨院 腰部脊柱管狭窄の施術

1、腰部、臀部、下肢に出ている痛み、しびれの出ている筋肉を見つけて、その筋肉を丁寧にほぐしていきます。

2、足指、足首の関節をひとつずつ丁寧に調整します。

3、腰椎に付着する深層筋肉を背骨に沿わすように丁寧にほぐします。

4、股関節や腰椎の椎間板、椎間関節、靭帯のズレがあるる箇所を見つけて、そこをひとつずつ丁寧に調整します。

5、弱っている筋肉が強くなるアプローチをします。

殿筋へのアプローチ

これら行うことで、体の機能が回復するので、あなたを悩ます腰や臀部、下肢の鈍痛やしびれは解消します。

✔病院で脊柱管狭窄と言われた。

✔手術しか治す方法がないと言われた。

✔もう以前のようには歩けないと本当に悩んでる。

✔手術したけど違和感が残っている。

このようなことでお困りの方は、ご連絡ください。

脊柱管狭窄のセルフケア

脊柱管狭窄 手術後のリハビリ

 

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