早期治療・根本改善!

腰部脊柱管狭窄

脊柱管狭窄のイラスト

こんな不調でお困りではありませんか?

腰が痛くて膝に手を着く男性

✔立ちっぱなしだと足がしびれる

✔少し歩くと足に痛みがでる

✔体を反らせない

✔腰や臀部、足に違和感があって気持ち悪い

✔少しの段差でつまずく

✔足の裏がねばつく

✔常に足が重くだるい

✔クツの中に小石が入っている感じがする

✔立っていると足がしびれてくる

お悩みの方はお越しください

脊柱管狭窄の原因と施術について

こんにちは、せがわ接骨院 せがわです。

まずは、腰部脊柱管狭窄の原因と施術について動画(4分04秒)で簡単に説明しています。

動画の2分02秒から、せがわ接骨院の施術の説明をしています。

また「文字で読む方がわかりやすい」と言う方は、下の方にある「脊柱管狭窄を解消させる施術とは?」で詳細を記載していますので、そちらをご覧ください。

腰部脊柱管狭窄 喜びの声①

脊柱管狭窄でお困りだったご利用者さん、2人の声を掲載します。

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰部脊柱管狭窄 喜びの声②

※ご利用者さんの声のみ掲載しております。

(質問内容は省略しております)

起床時には足、腰を伸ばせず這う状態。脊柱管狭窄の診断で5分も歩けなかったが徐々に楽になりました!

ご利用者さんとのツーショット写真

ご利用者さんの声

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

脊柱管狭窄と診断され、起床時には足腰を伸ばせず這う状態でした。

日常では右の臀部から足先まで、だるさ・しびれ・痛みがあり5分しか歩けなかった。

接骨院やトリガーポイント治療を受けましたがなかなか痛みが取れなかった。

今までの接骨院では痛いところのマッサージや針の施術を受けていましたが、ここでは痛いところは違うところに対しての施術で驚きました。

(最初のころのおへそまわりのツボ押し?)はじめの数回はあまり変化がなかったけれど徐々に楽になってきました。

親身にうちらの話を聞いて下さり「なんとしても治して行こう!!」という先生の熱意が伝わり安心して施術をお願いしました。

今の痛さや辛さから脱したいのであればガマンせず、とにもかくにも先生に診てもらってください。

今の状態と回復にむけての施術のながれを丁寧に説明して下さいます。

脊柱管狭窄を解消させる施術とは?

一般的に、病院で「腰椎の中で狭窄している」と言われた場合は、薬や保存療法になり最終的に手術と言う流れに沿って説明をされることが多いです。

おそらく腰部、臀部、下肢への痛み、しびれが、あなたを日常生活の動作を悩ませているはずですが、その原因のほとんどは筋肉が原因です。

私が今まで多くの腰部脊柱管狭窄の方をみたところ、ほとんどの方が臀部や太もも裏、太もも外側、すねの外側、足の裏などに局所的に痛いところ(トリガーポイント)があります。

トリガーポイントとは、簡単に言えば、筋肉が硬くなって痛い硬結(しこり)のようなものができているポイントで、体の他の部位に痛みを引き起こします。

せがわ接骨院では、その硬結を探し出して、問題がある硬結を丁寧にほぐして筋肉が柔らかい状態にしていきます。

筋肉が柔らかくなることで酸素が行き渡り循環不良は解消され腰部、臀部、下肢への痛み、しびれは消えていきます。

他に、股関節の動きをスムーズにする施術、腰椎(脊柱)に付着する深層筋肉を背骨に沿わすように丁寧にほぐしていきます。

同時に骨盤部周囲の低下している筋肉も見つけて筋力アップの施術を行うことで腰部、臀部、太もも裏などの症状が再び発生することはありません。

また、再び発生させないための腰部脊柱管狭窄のセルフケアもお伝えします。

殿筋へのアプローチ

腰部脊柱管狭窄とは?

腰椎椎間板ヘルニアと並んで「坐骨神経痛」をおこす代表的なのが腰部脊柱管狭窄。

あまり聞き慣れない言葉でむずかしい疾患をイメージされる方も多いかもしれませんが、実は腰椎椎間板ヘルニアよりポピュラーな疾患です。

50代以降の中高年の方に良くみられるもので、「お年寄りの坐骨神経痛」の多くはこれなのです。

背骨は身体を支える役割だけでなく、脳から来る背骨の中を通る神経(脊髄)守る役割もあります。

その脊髄神経が走っている背骨の中の事を「脊柱管」をいいます。

その脊柱管の中に、大切な脊髄神経が通っています。

腰椎の脊髄神経が通る写真

一般的に脊柱管狭窄はこの脊柱管が狭くなって神経根が圧迫や刺激されることによって神経痛を起こすと言われています。

慢性的につづき、なかなか治らない頑固なものであることが多いと言われています。

腰部脊柱管狭窄の代表的症状

静かにジッとしているときには痛みは起こらないが、立ったり歩いたりすると痛みが起こる。

また、歩き始めはよいが、歩いているうちに徐々に痛みやしびれが強くなり、ついには立ち止まって休む。

そんな時に、前かがみの姿勢で寄りかかったり、ベンチに腰を掛けるなど少し休むと痛みやしびれがスーッとおさまりまた歩けるようになる。

このような症状を「間歇性跛行(かんけつせいはこう)」と言って、せがわ接骨院で訴えられる最も多い症状です。

男性へのカウンセリング

初期段階では症状が日よって出たり出なかったり、あるいは痛みやしびれの増減がある場合がほとんどです。

そのため、痛みやしびれを一時的なものだと軽んじてしまって、症状が進行していくケースが多く見受けられます。

一般的な腰部脊柱管狭窄の施術が期待できない理由

MRI検査で狭窄が見られた場合、まず病院では保存療法(手術を行わない対処療法)を勧められます。

理学療法や物理療法、薬物療法などの対処療法です。

✔︎薬や注射

✔︎コルセットを巻く

✔︎電気をあてる

✔︎マッサージをする

✔︎腰を牽引する。(引っ張る)

✔︎ホットパックで温める など。

これらで経過が思わしくない場合、最終的に医師と各々の判断のもとで外科的な手術といった流れになります。

ですが、手術をすれば痛みやしびれが必ずなくなるとは限りません。

臀部から太もも裏、すねの外側、足の甲や裏などに感じる痛み、しびれが「腰椎(脊柱管)の中で狭窄している」ことで原因で発生していると思われているケースがとても多いのです。

でも、実は「腰椎(脊柱管)の中で狭窄している」のが問題ではなく、腰部や臀部などに筋肉が過緊張することできた硬結が他の部分(臀部や下肢)に痛み、しびれを発生させているのです。

最終手段としての手術までに多くの方の痛み、しびれが解消しないのは、通り一遍の同じ施術(処置)しかせず、どの場所に硬結があって、どの筋肉の機能低下を起こしているのかを調べていないことが最大の原因です。

腰部脊柱管狭窄と言う症名があっても個人個人の性別や年齢も違えば体型、筋力も違います。

また、せっかく手術をしても経過が思わしくない方が多いのは、硬結ができることで機能低下した筋肉がどれなのか?を調べることもせず画像だけで問題あるところだけをやっていることが結局のところ楽にならない由縁です。

あなたの痛み、しびれの原因にカスタマイズした施術が必要になってくること言うことです。

脊柱管狭窄でお困りの方へ

手前味噌になりますが記載している以外にも、

「長時間歩いても腰の痛みが出ないようになった!」「背中が伸ばせるようになった!」「また、ゴルフようになった!」「あの足の痛みが出ると思っての外出が怖くなくなった!」など多くの喜びの声をいただいております。

ご利用者さんとのツーショット写真

また、下に腰部脊柱管狭窄のセルフケアがありますので「自分でなんとかしたい」と思いの方は、まずはやってみてください。

最後に、全ての脊柱管狭窄に対応できる訳ではございませんが、私が今持っている知識、技術を全て出し切ってお手伝いすることをお約束いたします。

腰部脊柱管狭窄でお困りの方はご相談ください。

脊柱管狭窄のセルフケア

脊柱管狭窄 手術後のリハビリ

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