早期治療・根本改善!

坐骨神経痛

坐骨神経痛のイラスト

こんな不調でお困りではありませんか?

✔常にお尻が痛い、違和感がある。

✔座っているとお尻、太もも裏に痛みがでる。

✔体を動かすと足の痛みが強くなる

✔お尻や足がジンジン痛くて眠れない。

✔少し歩くだけで足がだるくなり座ると楽になる。

✔体を丸めて座ると足の痛みやシビレが強くなる。

✔体を反らすと痛みやシビレが強くなる。

お悩みの方はお越しください

坐骨神経痛の原因と施術について

こんにちは、せがわ接骨院 瀬川雄二です。

まずは、坐骨神経痛の概要とせがわ接骨院でおこなう施術方法について動画(2分39秒)で簡単に説明をしています。

「文字で読む方がわかりやすい」と言う方は、下の方にある「坐骨神経痛を解消させる施術とは?」で詳細を記載していますので、そちらをご覧ください。

坐骨神経痛 喜びの声①

坐骨神経痛でお困りだったご利用者さん、5人の声を掲載します。

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

坐骨神経痛 喜びの声②

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

坐骨神経痛 喜びの声③

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

坐骨神経痛 喜びの声④

※すべて、ご利用者さんの声のみ掲載しております。

(質問内容は省略しております)

ご利用者さんとのツーショット写真

坐骨神経痛 ご利用者さんの声

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

4月中頃より坐骨神経痛になり、左のおしり、ふくらはぎに強い痛みがあり椅子にも座れませんでした。

最初に行った整体院で、その強い痛みは取れたのですが、おしりの部分の痛みがなかなか取れず漢方薬に切り替えたのですが改善されず困っていました。

主人が当院で歩くのも痛がったのが施術を受け痛みもなくなり毎日ジムに通っているのを見て来院しました。

最初の何回かはあまり効果はありませんでしたが、おへそ(左の部分)のツボ押し(痛い)をしていただいた所、症状に変化があり、まだ日によってはリバウンドもしますがだんだん痛みを感じなくなっている日が増えてきています。

このまま施術を続ければ症状は消えてくると思います。

先生がとても気さくでしゃべりやすく説明もわかりやすいです。

冷房もあまり強くないのがいいです。

整形外科に行ってもレントゲンと痛み止めの薬しかもらえません。

それでは症状は取れません。

整体およびツボ押し等の施術を受けることにより改善すると思います。

坐骨神経痛 喜びの声⑤

坐骨神経痛 ご利用者さんとのツーショット写真

坐骨神経痛 喜びの声

「免責事項」ご利用者さん個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

左側のお尻から足首までの神経が痛く、毎日夜中に2回は痛さで目が覚め、痛みどめが効くまで1時間ほどじっとしていられず部屋を歩く回って痛さがマシになれば、寝て、また痛さで生きると言うことが続きてました。

3件目の接骨院になりますが、ご利用者さんに合わせた施術と思いますが、私の場合、初回からトリガーポイント施術の痛さで泣かされて、今までとは違う効果の期待と持ち、利用する決意をしました。

その後、6〜7回の施術で信じられないほど痛みが減り、夜中の痛みで目覚めることがなくなりました。

ご利用者別に合った施術がしてもらえ先生の気さくな性格で話やすく、いろんな自己療法のアドバイスもしてもらえ、完全予約制で一人だけなので気楽に施術が受けられる。

最初は半信半疑で電話するのも迷いmしたが、同じ思いの方は、まず自分に合うか試してみることを勧めます。

それで楽になればこんなラッキーなことはありません。

坐骨神経痛を解消させる施術とは?

腰部脊柱管狭窄、椎間板ヘルニアなど症名が何であれ、痛みやシビレを発生させているのは「筋肉が90%」と言われています。

なので、まず痛みやシビレを発生させているのは「どの筋肉なのか?」を探しだします。

腰部脊柱管狭窄や腰椎椎間板ヘルニアなどはあくまで症名に過ぎません。

坐骨神経痛の概要や一般的な処置方法などは、後ほど説明します。

整形など医療機関では、どのような症名でも同じような通り一遍の処置(牽引、コルセット、痛みどめ、シップ)を行います。

でも、一向にあなたの坐骨神経痛が楽にならないのは、痛み、しびれを発生させている筋肉を探し出して、その筋肉にしっかりとアプローチしてないことが大きな原因なのです。

男性へのカウンセリング

今まで、私が多くの坐骨神経痛の方をみたところ、ほとんどの方が臀部から太もも裏、すねに痛みやシビレが出ていて、確認するとその箇所に必ずと言っていいほど硬結(しこり)があります。

(硬結とは、筋肉が硬くなってしこりのような状態になっていること)

硬結ができてしまうと、その筋肉の本来の動きが出来なくなり、酸素が送り込めない(循環不良)状態になることによって痛みやシビレを発生させます。

例えるなら、正座をして足の筋肉が圧迫されて循環不良を起こしシビレが出るのと同じことです。

坐骨神経痛の場合も何処かで筋肉が硬くしこり様になってることで循環不良が生じ痛み、しびれを発生させていると考えます。

せがわ接骨院では、その硬結を探し出し丁寧にほぐして筋肉を柔らかい状態にしていきます。

筋肉が柔らかくなることで酸素がいきわたり循環不良は解消され痛みやシビレなどの症状は消えていきます。

同時に坐骨神経痛に関連する低下している筋肉も見つけて筋力アップの施術を行うことで坐骨神経痛が再び発生することはありません。

また、再び発生させないためのセルフケアもお伝えしております。

坐骨神経痛とは?

お尻から太ももの後ろにかけて伸びている「坐骨神経」が様々な原因によって引っ張られることで痛みやシビレなどの状態が現れます。
坐骨神経は人体のなかで最も大きな太い神経です。
坐骨神経痛を訴える男性のイラスト
周りの筋肉などの組織によって神経が押さえられたり、当たったりなどの刺激を受けやすい神経になります。
腰痛やお尻の筋肉(梨状筋)に関連して起こることが多く、お尻や太ももの裏側、ふくらはぎの外側、足の甲、足指などに痛みやシビレが現れます。
ひどい症状だと麻痺(マヒ)や痛みによる歩行障害、排尿障害を伴うこともあります。

坐骨神経痛の原因は様々あります。

年齢が若い(20代、30代)場合は腰椎椎間板ヘルニアが多い傾向です。

また、高齢(50代、60代)になると脊柱管狭窄症を原因として坐骨神経痛の症状が出てくることが多いです。

しかし、全てに当てはまる訳ではありません。

※近年は高齢(50代、60代)の方でも腰椎椎間板ヘルニアになる方が増えてきていると言われております

坐骨神経痛の際、医療機関で付けられる主な症名

整形などの医療機関でお薬の処方やリハビリなどに必要になってくるのが下記の症名になります。

症名がないとシップを貰ったり、お薬の処方、電気を流すなどのリハビリが出来ないので、必ず何らかの名前をつけなければいけないと言うことが根幹にあるのが実状になります。

医療機関でつける主な症名を参考までに記載します。

① 腰部脊柱管狭窄(ようぶせきちゅうかんきょうさく)

背骨は身体を支える役割だけでなく、脳から来る背骨の中を通る神経(脊髄)守る役割もあります。

その神経が走っている背骨の中の事を「脊柱管」をいいます。

一般的に脊柱管狭窄はこの脊柱管が狭くなって神経が圧迫された状態のことを言います。

なお、脊柱管狭窄は50代、60代の方に多く見られると言われています。

② 腰椎椎間板ヘルニア(ようついついかんばんヘルニア)

背骨は「椎骨」という骨と、その椎骨の上下の間でクッションの役割を果たす「椎間板(ついかんばん)」が交互に連結をして積み重なっています。

椎間板の中にはゼリー状の軟らかい組織の「髄核(ずいかく)」(70~80%が水分)という部分があります。

椎間板ヘルニアでは、何らかの理由でこの髄核が押し出され、脊柱管の中を通っている神経が圧迫されることで痛みやしびれが起こります。

なお、腰椎椎間板ヘルニアは20代、30代の方に多く見られるといわれています。

 ③ 梨状筋症候群(りじょうきんしょうこうぐん)

梨状筋とは、お尻の奥の方にお尻を横切るようについている筋肉。

この横切るようについている梨状筋の下を突き抜けて走行している坐骨神経が、ケガやスポーツ、仕事などでストレス(圧迫)が加わり起こります。

④ その他   

腰椎の変形や帯状疱疹、脊髄損傷、脊髄腫瘍のような疾患でも坐骨神経痛の症状や麻痺が生じる。

一般的な坐骨神経痛の施術が期待できない理由

先述しましたが、整形など医療機関ではレントゲン検査やMRIなどの画像検査後、上記のどれかの症名を付けられます。症名は何であれ、下記のような通り一遍の処置(施術)が行われています。

✔痛み止めの処方

✔注射をする

✔牽引する(腰を引っ張る)

✔電気を流す

✔簡単なマッサージをする

✔シップの処方

✔コルセットを巻く

✔温める

一般的に、このような保存療法あるいは理学療法が行われます。

そして、症状が思わしくない場合は最終的に医師と各々の判断のもと手術といった流れになります。

最終手段としての手術までに多くの方の痛み、しびれが解消しないのは、通り一遍の同じ施術(処置)しかせず、どの筋肉が機能低下を起こしているのかを調べていないことが最大の原因です。

症名は同じであっても個人個人の性別や年齢も違えば体型、筋力も違います。

また、せっかく手術をしても経過が思わしくない方が多いのは、機能低下した筋肉がどれなのか?を調べることもせず画像だけで問題あるところだけをやっていることが結局のところ楽にならない由縁です。

あなたの痛み、しびれの原因にカスタマイズした施術が必要になってくること言うことです。

坐骨神経痛でお困りの方へ

手前味噌になりますが記載している以外にも、

「長い時間歩けるようになった!」「夜もお尻のうずきがなく寝れるようになった!」「お孫さんと一緒に遊べるようになった!」「お子さんの抱っこが痛みなくできるようになった!」など多くの喜びの声をいただいております。

ご利用者さんとのツーショット写真

また、最下部にストレッチとセルフケア動画がありますので「自分でなんとかしたい」と思いの方は、ぜひやってみてください。

最後に、すべての坐骨神経痛に対応できる訳ではございませんが、私が今持ってる知識、技術をすべて出し切ってお手伝いすることをお約束いたします。

坐骨神経痛でお困りの方はお気軽にご相談ください。

妊婦さんの坐骨神経痛の原因と対処方法

意外と妊娠中に多い坐骨神経痛についての話をしています。

坐骨神経痛に効果的なストレッチ

坐骨神経痛の効果的なセルフケア

京都市山科区せがわ接骨院 施術の流れ

せがわ接骨院の施術のながれ

お問合せ・ご予約はこちら

TOPへ戻る