山科区椥辻で膝痛改善 立ち仕事の痛みを根本から解消する施術法

2026年07月29日

膝へのアプローチ

 

立ち仕事で悪化する膝の痛み その辛さを理解します

時間とともに増す膝痛の苦しみ

毎日の立ち仕事で膝が痛む。朝はなんとか我慢できても、午後になるにつれて痛みが増していく。金曜日のような忙しい日には、昼過ぎまでずっと立ちっぱなしで、歩くのさえ辛くなってしまう。そんな経験をされている方は、決して少なくありません。
膝の内側が特に痛み、しゃがむ動作も困難になる。足をつくたびに痛みが走り、仕事に集中できない日々が続く。このような症状に悩まされながらも、仕事を休むわけにはいかず、痛みを我慢しながら働き続けている方が多いのが現実です。
せがわ接骨院には、このような立ち仕事による膝痛で悩む方が多く来院されています。21年の施術経験と10万人以上の施術実績から、膝の痛みの本当の原因を見つけ出し、根本から改善する方法をお伝えしています。

なぜ午後になると膝が痛くなるのか

朝起きた時や仕事を始めたばかりの時間帯は、それほど痛みを感じない。しかし時間が経つにつれて、徐々に膝の痛みが増していく。これには明確な理由があります。
立ち仕事を続けることで、身体の特定の部位に負担が集中していきます。特に膝の内側に痛みが出る場合、股関節の捻じれや骨盤のバランスが崩れていることが多く、時間の経過とともに身体が外側に逃げるような動きをしてしまいます。
この状態が続くと、本来使うべき筋肉とは違う部分で身体を支えようとするため、膝への負担がどんどん増加していくのです。疲労が蓄積するほど、正しい姿勢を保つことが難しくなり、痛みが悪化する悪循環に陥ってしまいます。

膝痛の本当の原因は膝だけにあらず

股関節と骨盤の関係性

膝が痛いからといって、膝だけに問題があるわけではありません。実は膝の痛みの多くは、股関節や骨盤の状態が深く関係しています。
せがわ接骨院で施術を受けられたK様のケースでは、膝の内側の痛みの原因が左側の股関節周辺の筋肉の硬さにありました。右膝が痛いのに、左側の股関節に問題があるというのは意外に思われるかもしれません。
しかし身体は連動して動いています。左側の股関節が硬くなることで、立っている時に無意識に右側に体重をかけてしまい、右膝への負担が増加します。さらに疲れてくると、身体が外側に開いていく動きをするため、膝の内側に強い負荷がかかるのです。

姿勢と神経の関係

膝の痛みには、姿勢も大きく影響しています。特に背骨の状態は、膝への神経伝達に直接関わっています。
猫背の姿勢が続くと、背骨の特定の部分が曲がってしまいます。実は背骨のある部分には、膝へと向かう神経が通っています。姿勢が悪くなることで、この神経に負担がかかり、膝の痛みとして現れることがあるのです。
立ち仕事の方は、どうしても前かがみの姿勢になりがちです。重いものを持ったり、作業に集中したりする中で、気づかないうちに背中が丸くなっています。この姿勢が長時間続くことで、膝への神経伝達に影響が出て、痛みが発生しやすくなります。

筋肉の張りとバランス

膝周辺の筋肉のバランスも、痛みの大きな要因です。K様の場合、左右の筋肉の張り方に明確な違いがありました。
片側の筋肉が過度に張っていると、反対側でカバーしようとする動きが生まれます。これが続くと、本来の正しい動きができなくなり、膝の関節に負担がかかります。特に膝裏の筋肉が張ってくると、膝全体が外側に向いてしまい、内側に痛みが集中するのです。

せがわ接骨院の多角的アプローチ

徹底的な原因特定から始まる施術

せがわ接骨院では、初回に十分な時間をかけて、痛みの本当の原因を探ります。完全予約制を採用しているため、一人ひとりのお客様にじっくりと向き合うことができます。
まず詳細な問診で、痛みがいつから始まったのか、どのような動作で痛むのか、一日の中でどの時間帯に痛みが強くなるのかなどを細かく確認します。その後、実際に身体に触れての触診、手による徒手検査を行い、膝を動かしたり伸ばしたりしながら、痛みの出る体勢を確認していきます。
21年間で約10万人の施術実績から培った深い知識と独自の視点で、他の医療機関では見過ごされてきた根本的な問題を見つけ出します。痛む場所と原因の場所は違うことが多いため、膝だけでなく股関節、骨盤、背骨、筋肉の状態を総合的に評価します。

分かりやすい説明で納得の施術

検査結果をもとに、模型などを使って分かりやすく身体の状態を説明します。専門用語は使わず、なぜその症状が出ているのか、原因は何なのかを丁寧に解説します。
多くの医療機関では「加齢で仕方ない」「筋力がないから」といった漠然とした説明だけで終わってしまうことがあります。しかしせがわ接骨院では、具体的にどの部分に問題があり、どのようなメカニズムで痛みが発生しているのかを明確にお伝えします。
今後の施術方針を提案し、何回ほど通うと良くなるのか目安回数も伝えます。不信感や疑問を持たずに安心して施術を受けられるよう、何回でも質問できる環境を整えています。納得して施術を受けることで、心理的な不安が取り除かれ、身体の回復力も高まります。

6つの要素への独自アプローチ

せがわ接骨院の施術は、筋肉・関節・骨格・神経・内臓・血液やリンパ、髄液の循環系という6つの要素に対して多角的にアプローチする独自の体系です。
一般的な整体院や整骨院は筋肉や骨格のみのアプローチですが、せがわ接骨院では神経系、循環系、内臓機能まで含めた包括的な施術を行います。これにより表面的な症状ではなく、身体機能の低下を引き起こしている真の原因にアプローチできます。
バキバキといった強い刺激は一切なく、ソフトで繊細な手技で身体に負担をかけません。強い刺激は身体を緊張させ、かえって回復を妨げるからです。ソフトな手技だからこそ、身体は素直に反応し、短時間でも効果を実感できます。

実際の施術の流れ

股関節周辺の筋肉調整

K様の施術では、まず左側の股関節周辺の筋肉をしっかりと緩めることから始めました。右膝の痛みの原因が左側にあるため、ここを調整することが最優先です。
横向きに寝ていただき、股関節周辺の筋肉を丁寧に触診します。やはり右側と比べて左側が非常に硬くなっていました。この部分は骨盤から股関節についている筋肉で、立っている時の身体のバランスに大きく影響します。
痛みを伴う部分もありましたが、ゆっくりと圧をかけながら筋肉を緩めていきます。急激な刺激は避け、身体が受け入れられる範囲で施術を進めることで、筋肉が自然とリラックスしていきます。

膝関節の動きの改善

次に膝関節そのものの動きを改善していきます。膝のお皿の動きを確認しながら、関節の可動域を広げていきます。
膝を曲げたり伸ばしたりする動作を、適切な角度と力加減で行います。5秒間力を入れて保持し、その後力を抜く動作を繰り返すことで、膝周辺の筋肉が正しく働くようになります。
膝裏の筋肉も重要です。かかとを顔の方に引き寄せる動作で、膝裏をしっかりと伸ばします。この部分が硬くなっていると、膝全体の動きが制限され、痛みの原因になります。

骨盤と姿勢の調整

骨盤のバランスを整えることも、膝痛改善には欠かせません。骨盤が開いたり捻じれたりしていると、下半身全体の動きに影響が出ます。
横向きの状態で、股関節を開く動作を行います。5秒間保持する動作を3回繰り返すことで、骨盤周辺の筋肉が適切な位置に戻っていきます。さらに肘をついた状態で骨盤を締めながら押し上げる動作も行い、骨盤の安定性を高めます。
背骨の調整も行います。座った状態で背中を丸めたり、胸を突き出したりする動作を繰り返すことで、背骨のしなりを改善します。これにより膝への神経伝達が正常化され、痛みの軽減につながります。

施術後の変化と継続的なケア

施術直後の身体の変化

施術後、K様の膝の動きは明らかに改善されていました。特に左側の股関節周辺の筋肉が緩んだことで、立った時の身体のバランスが整いました。
膝のお皿の動きもスムーズになり、曲げ伸ばしの際の引っかかりが減少しました。膝裏の筋肉も伸びやすくなり、しゃがむ動作も楽になりました。
ただし、長年の癖で疲れてくると外側に逃げる動きが出やすいため、日常生活での注意点とセルフケアの方法をお伝えしました。

仕事中にできるセルフケア

立ち仕事の最中でも、簡単にできるケア方法があります。まず階段を使った膝裏のストレッチです。
階段に片足を乗せ、膝を伸ばしながら体重をかけていきます。この時、少し内股気味にすることがポイントです。外側の筋肉が張ってくると全体が外を向いてしまうため、意識的に内側を使うことで、膝への負担を軽減できます。
また、時々姿勢を正すことも大切です。背筋を伸ばし、胸を張る動作を1時間に1回程度行うだけで、背骨への負担が減り、膝への神経伝達が改善されます。

自宅でできるストレッチ

お風呂上がりなど、身体が温まっている時に行うストレッチも効果的です。上向きに寝て、片膝を曲げて反対側に倒す動作で、股関節周辺の筋肉を伸ばします。
この時、曲げた膝を倒すだけでなく、さらに足を乗せることで、より深く筋肉を伸ばすことができます。痛みが出ない範囲で、ゆっくりと伸ばしていきます。
バランスを整えるため、反対側も同じように行います。片側だけを伸ばすと、かえってバランスが崩れてしまうため、両側をケアすることが重要です。

膝痛改善の実例

長時間立ち仕事で悪化したケース

K様は接客業で、週末には1時過ぎまでずっと立ちっぱなしという過酷な労働環境でした。朝はそれほど痛みを感じなくても、午後になるにつれて膝の内側が痛み、歩行も困難になるほどでした。
せがわ接骨院に通い始めて28回目の施術では、痛みは残っているものの、以前と比べて明らかに楽になってきているとのことでした。特に忙しい週末でも、以前ほどの強い痛みは出なくなりました。
継続的な施術により、股関節の筋肉の柔軟性が向上し、骨盤のバランスも安定してきました。仕事中のセルフケアも実践されており、疲労が蓄積しにくくなっています。

階段の上り下りが辛かったケース

別のお客様M様は、膝痛で階段の上り下りが特に辛いという悩みを抱えていました。膝の内側だけでなく、膝裏も張っており、しゃがむ動作も困難でした。
初回の検査で、骨盤の捻じれと背骨のしなり不足が原因と判明しました。施術では骨盤調整と背骨の矯正を中心に行い、膝周辺の筋肉も丁寧に緩めました。
3回目の施術後から階段の上り下りが楽になり、5回目には日常生活での痛みがほぼなくなりました。現在は月に1回のメンテナンス施術で、良好な状態を維持されています。

デスクワークと立ち仕事の両方があるケース

T様は事務作業と接客業務の両方を行う仕事で、座っている時間と立っている時間が混在していました。この切り替えの際に膝が痛み、特に立ち上がる瞬間が辛いとのことでした。
検査の結果、股関節の柔軟性不足と、太ももの前側の筋肉の過緊張が原因でした。長時間座ることで股関節が固まり、立ち上がる際に膝に負担がかかっていたのです。
施術では股関節の可動域を広げることを優先し、太ももの筋肉も緩めました。さらにデスクワークの合間にできる簡単なストレッチもお伝えしました。4回の施術で立ち上がりの痛みが大幅に軽減され、現在は痛みなく仕事ができています。

膝痛を予防する生活習慣

正しい立ち方の基本

立ち仕事での膝痛を予防するには、正しい立ち方を意識することが大切です。まず両足に均等に体重をかけることを心がけます。
片足に体重をかけて立つ癖がある方は多いですが、これは骨盤の歪みや膝への負担を増やす原因になります。時々左右の足に体重を移動させ、片側だけに負担がかからないようにします。
膝は軽く曲げた状態を保ちます。膝を伸ばしきって立つと、関節に負担がかかります。ほんの少し膝を緩めることで、筋肉で身体を支えることができ、関節への負担が軽減されます。

靴選びの重要性

立ち仕事をする方にとって、靴選びは非常に重要です。ヒールの高い靴やサイズの合わない靴は、膝への負担を大きく増やします。
理想的なのは、かかとがしっかりと固定され、土踏まずにアーチサポートがある靴です。クッション性のある靴底も、衝撃を吸収してくれるため効果的です。
仕事用の靴は消耗品と考え、定期的に買い替えることも大切です。靴底がすり減った状態で使い続けると、歩き方が崩れ、膝への負担が増加します。

休憩時間の過ごし方

立ち仕事の合間の休憩時間を、どう過ごすかも重要です。座って休むだけでなく、軽いストレッチを取り入れることで、疲労の蓄積を防げます。
膝の曲げ伸ばしを10回程度行うだけでも、関節の動きが保たれます。また、足首を回す動作も、下半身の血流を改善し、疲労回復を促進します。
可能であれば、横になって足を高い位置に置くことで、下半身に溜まった血液が心臓に戻りやすくなります。ほんの5分でも効果があります。

よくある質問と回答

どのくらい通えば改善しますか?

症状の程度や原因によって異なりますが、多くの方は3回から5回の施術で明確な改善を実感されます。K様のように長年の立ち仕事で慢性化している場合は、より継続的なケアが必要になることもあります。
初回の検査で身体の状態を詳しく確認し、改善までの目安回数をお伝えします。焦らず継続的に施術を受けることで、根本からの改善が可能になります。
症状が改善した後も、月に1回程度のメンテナンス施術を受けることで、良好な状態を維持できます。

施術は痛くないですか?

せがわ接骨院の施術は、バキバキといった強い刺激は一切ありません。ソフトで繊細な手技で、身体に負担をかけずに調整します。
ただし、筋肉が非常に硬くなっている部分を緩める際には、多少の痛みを感じることがあります。K様の場合も、股関節周辺の筋肉を緩める際に痛みがありましたが、これは筋肉が硬直している証拠です。
痛みの程度は常に確認しながら施術を進めますので、我慢できないほどの痛みはありません。安心して施術を受けていただけます。

整形外科との違いは何ですか?

整形外科ではレントゲンやMRIで画像診断を行い、骨や軟骨の状態を確認します。骨折や靭帯損傷など、明確な器質的変化がある場合は整形外科での治療が必要です。
一方、せがわ接骨院では、画像には映らない筋肉の張りや骨格の歪み、関節の動きの問題にアプローチします。整形外科で「異常なし」と言われても痛みが続く場合、筋肉や骨格のバランスに問題があることが多いのです。
両者は対立するものではなく、補完し合う関係です。必要に応じて整形外科との併用も可能です。

自分でできるケアはありますか?

仕事中にできる階段を使った膝裏のストレッチや、時々姿勢を正すことは、誰でも簡単にできる効果的なケアです。
お風呂上がりの股関節ストレッチも、継続することで柔軟性が向上します。無理のない範囲で、毎日少しずつ行うことが大切です。
ただし、セルフケアだけで根本的な改善は難しい場合もあります。専門家による施術と組み合わせることで、より早く確実な改善が期待できます。

何歳でも施術を受けられますか?

せがわ接骨院の施術は、年齢を問わず受けていただけます。ソフトな手技なので、高齢の方でも安心です。
実際に70代、80代の方も多く来院されており、膝痛や腰痛の改善に成功されています。年齢による身体の変化を考慮しながら、一人ひとりに合わせた施術を行います。
加齢による痛みだから仕方ないと諦める必要はありません。適切なケアで改善できる可能性は十分にあります。

予約は必要ですか?

せがわ接骨院は完全予約制です。一人ひとりに十分な時間を確保し、丁寧な施術を提供するためです。
予約なしでの来院はお受けできませんので、必ず事前にご予約ください。初回は特に時間をかけて検査と説明を行いますので、余裕を持った時間帯でのご予約をお勧めします。

健康保険は使えますか?

使えません。全て自費診療となります。
詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

せがわ接骨院が選ばれる理由

圧倒的な実績と経験

施術歴21年、のべ10万人以上の施術実績は、地域でトップレベルです。一人の施術者がこれだけの人数を見てきたということは、あらゆる症状パターンを熟知しており、的確な原因特定と施術ができる証拠です。
長年の経験から、膝の痛みひとつとっても、その原因が股関節にあるのか、骨盤にあるのか、姿勢にあるのか、あるいは複数の要因が絡み合っているのかを、短時間で見極めることができます。
この経験値は、短期間のセミナーを受けただけの整体師とは大きく異なる強みです。

医療専門家からの推薦

歯科医師からの推薦も、せがわ接骨院の信頼性を裏付けています。医療の専門家が実際に施術を受けて効果を実感し、推薦しているのです。
「歩けないほどの腰痛がウソのように消えた」「理論的な内容の施術で体を根本から健康にする素晴らしい技術」という具体的な推薦コメントは、第三者の医療専門家による客観的評価として、大きな信頼材料になります。

国家資格保有者による施術

せがわ接骨院の院長は柔道整復師という国家資格を持っています。数週間のセミナーを受けただけの整体師とは異なり、国が認めた専門的な知識と技術を持っています。
身体の構造や機能について医学的な知識を有しており、安全で的確な施術ができます。解剖学、生理学、運動学などの基礎医学をしっかりと学んでいるからこそ、根本原因を見つけ出せるのです。

継続的な技術向上

資格取得後も、毎月技術セミナーに参加または自身でセミナーを開催し、常に技術向上に努めています。手技は使えば使うほど、練習すれば練習するほど磨かれるという信念のもと、最新かつ最高の技術を提供しようとしています。
この姿勢が、21年経っても色褪せない高い施術レベルを維持している理由です。

完全予約制で院長が担当

せがわ接骨院では、毎回院長が施術を担当します。施術者が変わることがないため、一貫性のある施術を受けられます。
カウンセリングから施術、アフターケアまですべて同じ施術者が担当するため、身体の変化を正確に把握し、最適な施術を提供できます。前回との違いや改善の度合いを細かく確認しながら、施術内容を調整していきます。

膝痛改善への第一歩

まずは現状を知ることから

膝の痛みを改善するための第一歩は、自分の身体の状態を正確に知ることです。痛みの原因がどこにあるのか、どのような身体の使い方が痛みを引き起こしているのかを理解することで、改善への道筋が見えてきます。
せがわ接骨院では、初回に十分な時間をかけて、あなたの身体の状態を詳しく検査します。そして分かりやすい言葉で説明し、改善に向けた具体的な施術計画を提案します。

一人で悩まず相談を

膝の痛みを我慢しながら仕事を続けることは、身体にも心にも大きな負担です。痛みが慢性化すればするほど、改善には時間がかかります。
早めに専門家に相談することで、より短期間での改善が可能になります。一人で悩まず、まずは気軽にご相談ください。

根本改善で快適な日常を

せがわ接骨院の施術は、その場しのぎの対症療法ではありません。痛みの根本原因にアプローチし、身体全体のバランスを整えることで、痛みの出にくい身体づくりを目指します。
立ち仕事を続けながらも、膝の痛みに悩まされない日々を取り戻すことは可能です。21年の経験と10万人以上の施術実績から生み出された独自の施術法で、あなたの膝痛改善をサポートします。

アクセスとご予約について

通いやすい立地

せがわ接骨院は、京都市山科区椥辻にあり、椥辻駅から徒歩2分という通いやすい立地です。仕事帰りや休日にも気軽に通えます。
専用駐車場完備。
住所は〒607-8163 京都市山科区椥辻東潰31番地2 カトウ第3ビル2階です。

初回限定価格のご案内

通常9,000円の施術が、初回限定で2,980円で受けられます。50分かけて、丁寧にカウンセリングと施術を行います。
まずはこの機会に、せがわ接骨院の施術を体験してみてください。

ご予約方法

完全予約制のため、事前のご予約が必要です。お気軽にお問い合わせください。
立ち仕事による膝の痛みは、適切な施術とケアで改善できます。痛みのない快適な日常を取り戻すために、せがわ接骨院がお手伝いします。あなたのご来院を心よりお待ちしています。