膝痛と腰痛で歩行困難だったK様が 山科の整体で日常を取り戻すまで

2026年04月20日

膝へのアプローチ

歩くことさえ辛かった日々からの解放

毎朝起きるたび、膝の痛みに顔をしかめる。
階段を降りるとき、腰に走る鋭い痛み。
買い物に行くのも億劫になり、外出することすら諦めかけていた。
そんな日々を送っていたK様が、せがわ接骨院の施術を受けて、少しずつ笑顔を取り戻していく様子を、今回の記事ではご紹介します。
痛みは単なる「年齢のせい」ではありません。適切な施術とケアによって、多くの方が改善の道を歩んでいます。もしあなたも膝や腰の痛みで悩んでいるなら、この記事がきっと希望の光になるはずです。

K様が抱えていた深刻な悩み

膝と腰のダブルパンチで失われた日常

K様が初めてせがわ接骨院を訪れたとき、その表情には疲労と不安が色濃く浮かんでいました。
「膝とかくる日はまだ痛かった」という言葉から始まったカウンセリング。膝の痛みは日によって波があり、特に朝起きたときや長時間座った後に立ち上がるときが辛いとのこと。さらに腰痛も併発しており、歩行時には両方の痛みが同時に襲ってくる状態でした。
足先には熱感もあり、血流の問題も疑われる状況。痛みのために「朝は休んでいる」という言葉からは、本来なら活動的に過ごしたい朝の時間を、痛みのために諦めざるを得ない切実さが伝わってきました。

生活の質を奪う複合的な症状

K様の症状は単一の問題ではありませんでした。
膝の痛みだけでも日常生活に大きな支障をきたしますが、そこに腰痛が加わることで、歩行という基本的な動作すら困難になっていたのです。
痛みのために外出を控えるようになると、運動量が減り、筋力が低下し、さらに痛みが悪化するという悪循環。この負のスパイラルから抜け出せず、「このまま歩けなくなるのでは」という不安を抱えていました。
整形外科では注射を勧められましたが、根本的な解決にはならないと感じていたK様。何か別の方法はないかと探し続けた結果、せがわ接骨院にたどり着いたのです。

なぜせがわ接骨院を選んだのか

他院との決定的な違いを感じた瞬間

K様がせがわ接骨院を選んだ理由は、初回のカウンセリングで明確になりました。
多くの整骨院や整形外科では、痛む箇所だけを診て対症療法を行います。膝が痛ければ膝に湿布、腰が痛ければ腰に電気治療。しかしせがわ接骨院では、痛みの根本原因を探るため、全身を丁寧に診察します。
施術歴21年、のべ10万人以上の施術実績を持つ院長が、K様の身体全体を触診しながら、「ちょっと触ってみます」と丁寧に確認。内ももの緊張、腰の可動域、肩の動きまで、一見関係なさそうな部位も含めて総合的に評価していきます。

継続的なサポート体制への信頼

K様が特に安心したのは、継続的なフォロー体制でした。
初回施術後、「2日目はもう楽になりました」という変化を実感したK様。しかし院長は「無理せずぼちぼちでね」と、焦らず着実に改善していく方針を示しました。
単発の施術ではなく、水曜日に2回目の施術を予定し、その後も定期的に状態を確認しながら調整していく計画。この「一緒に良くしていく」という姿勢が、K様に大きな安心感を与えたのです。
また施術中も「熱くないですか?大丈夫?」と細かく確認しながら進める配慮。一人ひとりの体調や反応に合わせて調整する個別対応が、他院にはない魅力でした。

初回カウンセリングで見えた希望

丁寧な問診が明らかにした真の原因

せがわ接骨院の初回カウンセリングは、通常の整骨院とは一線を画します。
完全予約制で十分な時間を確保し、詳細な問診票の記入から始まります。K様の場合、膝と腰の痛みという主訴だけでなく、いつから痛みが始まったのか、どんな動作で痛むのか、過去の怪我や病歴、日常生活の習慣まで、細かく聞き取りました。
「膝とかくる日はまだ痛かった」という言葉から、痛みに波があることを把握。「朝休んでます」という生活パターンから、朝の活動制限が大きな問題であることを理解。こうした情報を総合して、単なる膝関節や腰椎の問題ではなく、全身のバランスの崩れが根本原因である可能性が見えてきました。

触診と徒手検査で特定された問題点

問診の後は、実際に身体に触れての触診と徒手検査です。
K様を施術ベッドに横向きに寝かせ、内ももの筋肉の緊張を確認。「少し内ももと腰に刺激をいれます」と説明しながら、硬くなった筋肉を丁寧にほぐしていきます。
次に腰の可動域をチェック。「息吸って吐いて」と呼吸に合わせながら、腰椎の動きを評価。背骨のしなりが不足していることが判明しました。
さらに肩の動きも確認。「肩は大丈夫?」と聞くと、肩自体に痛みはないものの、可動域がやや制限されていることが分かりました。
こうした検査を通じて、K様の膝痛と腰痛は、股関節の捻じれ、骨盤のゆがみ、背骨のしなり不足、筋肉のねじれという複数の要因が絡み合って起きていることが明らかになったのです。

せがわ接骨院独自の施術アプローチ

6つの要素に働きかける多角的施術

せがわ接骨院の施術は、筋肉・関節・骨格・神経・内臓・血液・リンパ・髄液の循環系という6つの要素に対して多角的にアプローチします。
K様の場合、まず筋肉の緊張をほぐすことから始めました。内ももや腰の筋肉が硬くなると、骨盤の動きが制限され、膝や腰に負担がかかります。ソフトな手技で筋肉を緩め、血流を改善していきます。
次に関節の調整。股関節や骨盤の位置を整えることで、歩行時の負担を軽減します。「ちょっと痛いよ、もう一回吸って、吐いて」と声をかけながら、呼吸に合わせて関節を調整。バキバキと鳴らすような強い刺激は一切なく、身体に優しいソフトな手技です。
骨格のゆがみも重要なポイント。背骨と骨盤のバランスを整えることで、全身の重心が安定し、膝や腰への負担が減ります。

循環系と神経系への配慮

K様が訴えていた「足先が熱い」という症状は、血流の問題を示唆していました。
せがわ接骨院では、血液・リンパ・髄液の循環系にも注目します。筋肉が硬くなると血管やリンパ管が圧迫され、循環が悪くなります。これが足先の熱感や冷え、むくみの原因になることがあります。
施術では、筋肉をほぐすことで血管の圧迫を解除し、循環を改善。また神経系への配慮も欠かしません。腰椎や骨盤のゆがみは、坐骨神経などの神経を圧迫し、痛みやしびれを引き起こします。
「息吸って吐いて」と呼吸に合わせながら、神経の通り道を確保するように調整。こうした多角的なアプローチによって、表面的な症状ではなく根本原因に働きかけるのです。

施術中の印象的なやり取り

細やかな配慮が生む安心感

施術中、院長はK様の反応を細かく確認しながら進めていきました。
「熱くないですか?大丈夫?」と何度も声をかけ、K様の感覚を確認。足先の熱感については「熱いです」という返答を受けて、血流の改善に重点を置いた施術に切り替えました。
「ちょっと痛いよ」と正直に伝えながらも、「もう一回吸って、吐いて」と呼吸法を指導し、痛みを最小限に抑える工夫。無理に押し進めるのではなく、K様の身体の反応を見ながら、その日の最適な施術を組み立てていきます。

励ましと共感の言葉

施術の合間には、励ましの言葉も忘れません。
「無理せずぼちぼちでね」という言葉は、焦らず着実に改善していこうという院長の姿勢を表しています。
また「やっぱやってくれて反応がそういう、なんかねえ やっぱりそのちょっとやってくれるのが全然変わってくる」という言葉からは、K様が自宅でもケアに取り組んでいることへの評価が伝わります。
施術者と患者が二人三脚で改善を目指す。この信頼関係が、施術効果を高める重要な要素なのです。

施術後に現れた変化

初回から実感できた改善

K様が最も驚いたのは、初回施術後の変化でした。
「2日目はもう楽になりました」という言葉が示すとおり、施術翌日には明らかな改善を実感。朝起きたときの膝の痛みが軽減し、歩行時の腰の負担も減っていました。
さらに印象的だったのは「背中真っ直ぐになった」という変化。長年の痛みで前かがみになっていた姿勢が、施術によって改善されたのです。
姿勢の改善は見た目だけの問題ではありません。背骨が真っ直ぐになることで、全身のバランスが整い、膝や腰への負担が減ります。これが痛みの軽減につながったのです。

継続施術で積み重なる効果

2回目の施術では、さらなる改善が見られました。
「動いたら少しちょっとムシっとする」という表現から、完全に痛みがなくなったわけではないものの、明らかに状態が良くなっていることが分かります。
院長も「回数を重ねると良くなる前兆」と、自身の施術に手応えを感じている様子。背中と腰の状態が着実に改善していることを確認しながら、次のステップへと進んでいきます。

施術の具体的なステップ

横向き姿勢での筋肉調整

K様の施術では、まず横向きの姿勢で内ももと腰の筋肉を調整しました。
「向こう向きで横向きで少し内ももと」と指示しながら、適切な姿勢を取ってもらいます。この姿勢では、内転筋群や腰方形筋など、立位では触りにくい深部の筋肉にアプローチできます。
「少し伸ばすよ息吸って吐いて」と呼吸に合わせながら、筋肉を緩めていきます。呼吸を活用することで、筋肉の緊張が自然にほぐれ、痛みを最小限に抑えられるのです。
反対側も同様に施術し、左右のバランスを整えます。

仰向け姿勢での全身調整

次に仰向けの姿勢で、全身のバランスを整えます。
「上向きましょうか裏もよく伸ばしておいてね」と指示し、腰や背中の筋肉をストレッチ。歩いた後の疲労を取り除き、筋肉の柔軟性を回復させます。
「ちょっとだけ左にもうちょっと一回行きましょう」と、細かく位置を調整しながら、骨盤のゆがみを修正。左右のバランスが整うことで、歩行時の安定性が向上します。

四つん這い姿勢での背骨調整

最後に四つん這いの姿勢で、背骨の動きを改善します。
「ちょっと背もげの動きをお腹突き出してぐーっと次、丸く」と指示しながら、背骨のしなりを回復させる運動。猫のポーズのように背中を丸めたり反らしたりすることで、椎間板の柔軟性が向上し、腰痛の改善につながります。
「もう一回いい感じで突き出してぐーっと、そうそうそうそう丸く、いいっすね」と励ましながら、K様自身の力で背骨を動かす練習。この運動は自宅でも続けられるため、セルフケアとしても有効です。

施術者が重視したポイント

全身のつながりを見る視点

院長が特に重視したのは、全身のつながりです。
膝の痛みだけを見るのではなく、股関節、骨盤、腰椎、背骨、肩甲骨まで、全身のバランスを評価。一見関係なさそうな部位も、実は密接につながっています。
例えば、肩の動きが悪いと、バランスを取るために骨盤が傾き、それが膝への負担につながることがあります。だからこそ「肩は大丈夫?」と確認し、必要に応じて肩の調整も行うのです。

患者の反応に合わせた調整

もう一つ重視したのは、K様の反応に合わせた調整です。
「熱くないですか?大丈夫?」と何度も確認し、K様の感覚を最優先。もし熱感や痛みが強ければ、すぐに手技を変更します。
また「動いたら少しちょっとムシっとする」という微妙な感覚の変化も見逃しません。完全に痛みがなくなるまで無理に施術を続けるのではなく、その日の身体の状態に合わせて適切なところで終了。焦らず、着実に改善していく姿勢が、結果的に早期回復につながるのです。

日常生活でのセルフケア指導

自宅でできる簡単なストレッチ

せがわ接骨院では、施術だけでなく自宅でのセルフケアも重視しています。
K様には、背骨のしなりを改善する四つん這い運動を指導しました。「お腹突き出してぐーっと、次丸く」という動きを、朝晩5回ずつ行うだけで、背骨の柔軟性が維持されます。
また内ももの筋肉をほぐすストレッチも効果的。椅子に座った状態で、膝を外側に開くように力を入れ、5秒キープして緩める。これを10回繰り返すことで、股関節の柔軟性が向上します。

歩行時の注意点

歩行時の姿勢も重要なポイントです。
「歩いた後ははい裏もよく伸ばしておいてね」というアドバイスからも分かるとおり、歩行後のケアが大切。歩行後は筋肉が疲労しているため、軽くストレッチして血流を促進することで、疲労回復が早まります。
また歩くときは、背筋を伸ばして胸を張る姿勢を意識。前かがみになると、膝や腰への負担が増えるため、姿勢を正すだけでも痛みの軽減につながります。

継続施術の重要性

毎日のケアが生む変化

院長が強調したのは、継続的なケアの重要性です。
「やっぱやってくれて反応がそういう、なんかねえ やっぱりそのちょっとやってくれるのが全然変わってくる」という言葉には、毎日少しずつでもケアを続けることの大切さが込められています。
「たまにやっぱやるっていうよりは毎日まあまあ」と、毎日の積み重ねが身体を変えていく。週に1回の施術だけでなく、自宅での日々のケアが、改善を加速させるのです。

定期的な施術で維持する健康

K様の場合、水曜日に2回目の施術を予定し、その後も定期的に通院する計画を立てました。
痛みが改善しても、すぐに施術をやめてしまうと、また元の状態に戻ってしまうことがあります。特に長年の痛みは、身体に癖がついているため、定期的なメンテナンスが必要です。
「無理せずぼっちぼっちでね」という言葉のとおり、焦らず着実に。定期的な施術と日々のセルフケアを組み合わせることで、痛みのない生活を維持できるのです。

他のお客様の改善事例

長年の膝痛から解放されたT様
K様と同じように膝痛に悩んでいたT様は、3回目の施術で「一気に足が軽くなった」と喜びの声を上げました。T様の場合、変形性膝関節症と診断され、整形外科では「手術しかない」と言われていました。しかし手術は避けたいと思い、せがわ接骨院を訪れたのです。施術では、膝だけでなく股関節と骨盤のゆがみを整えることに重点を置きました。その結果、膝への負担が減り、痛みが大幅に軽減。今では階段の上り下りも問題なくできるようになっています。

腰痛で歩行困難だったM様
M様は腰痛がひどく、10分も歩けない状態でした。整形外科でレントゲンを撮ると「椎間板が潰れている」と言われ、痛み止めと湿布を処方されましたが、改善せず。藁にもすがる思いでせがわ接骨院を訪れました。施術では、背骨と骨盤のバランスを整え、筋肉の緊張をほぐすことに注力。数回の施術で歩きにくさがなくなり、今では30分以上歩けるようになっています。

よくある質問と回答

Q1: 施術は痛くないですか?

せがわ接骨院の施術は、バキバキと鳴らすような強い刺激は一切ありません。ソフトで繊細な手技で、身体に負担をかけずに調整します。K様の施術でも「ちょっと痛いよ」という場面はありましたが、我慢できないほどの痛みではなく、むしろ「痛気持ちいい」程度。もし痛みを感じたら、すぐに伝えていただければ、手技を調整します。安心して施術を受けていただけます。

Q2: 何回くらい通えば良くなりますか?

症状の程度や期間によって異なりますが、多くの方は3〜5回で明らかな改善を実感されます。K様の場合、初回施術の翌日には「楽になりました」と変化を実感。ただし、長年の痛みは身体に癖がついているため、痛みが取れた後も定期的なメンテナンスをおすすめしています。初回のカウンセリングで、あなたの状態に応じた目安回数をお伝えします。

Q3: 整形外科との違いは何ですか?

整形外科は主にレントゲンやMRIで骨や椎間板の状態を診断し、痛み止めや注射、手術などの治療を行います。一方、せがわ接骨院は、筋肉・関節・骨格・神経・内臓・循環系という6つの要素に対して多角的にアプローチ。手技による施術で、身体のバランスを整え、自然治癒力を高めます。整形外科で「手術しかない」と言われた方でも、施術によって改善するケースが多くあります。

Q4: どんな服装で行けばいいですか?

動きやすい服装であれば、特に指定はありません。ジーンズやスカートよりも、ジャージやスウェットなど、伸縮性のある服装がおすすめです。もし着替えが必要な場合は、院内で対応できますので、お気軽にお申し付けください。

Q5: 予約は必要ですか?

せがわ接骨院は完全予約制です。一人ひとりに十分な時間を確保し、丁寧な施術を提供するため、事前のご予約をお願いしています。お電話またはLINEでご予約を承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

Q6: 保険は使えますか?

使えません。詳しくはお問い合わせ時にご確認ください。初回限定の特別価格もご用意していますので、まずはお試しいただくことをおすすめします。

Q7: 高齢でも施術を受けられますか?

もちろん大丈夫です。せがわ接骨院では、幅広い年齢層の方に施術を提供しています。高齢の方でも安心して受けられるソフトな手技ですので、ご安心ください。むしろ高齢になるほど、定期的なメンテナンスが重要になります。痛みのない快適な生活を送るために、ぜひご相談ください。

まとめ:痛みのない生活を取り戻すために

K様の改善が示す希望
K様の事例が示すとおり、膝痛や腰痛は適切な施術とケアによって改善できます。「膝とかくる日はまだ痛かった」状態から、「2日目はもう楽になりました」「背中真っ直ぐになった」という変化。これは決して特別なケースではありません。多くの方が、整形外科で「年齢のせい」「手術しかない」と言われて諦めかけていた痛みから解放されています。

せがわ接骨院が選ばれる理由
せがわ接骨院が選ばれる理由は、施術歴21年、のべ10万人以上という圧倒的な実績と、筋肉・関節・骨格・神経・内臓・循環系の6要素に対する多角的アプローチです。痛む場所だけでなく、全身のバランスを整えることで、根本原因に働きかける。継続的なフォロー体制と、一人ひとりに合わせた個別対応。そして何より、「無理せずぼっちぼっちでね」という、患者に寄り添う姿勢。これらが、多くの方に支持される理由なのです。

あなたも痛みから解放される一歩を
もしあなたが膝や腰の痛みで悩んでいるなら、一度せがわ接骨院にご相談ください。「このまま歩けなくなるのでは」という不安を抱えながら生活するのではなく、痛みのない快適な日々を取り戻しませんか?初回限定の特別価格もご用意していますので、まずはお試しください。あなたの身体の状態を丁寧に診察し、最適な施術プランをご提案します。痛みを我慢する必要はありません。一緒に改善への道を歩んでいきましょう。

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