左肩と手首の痛みを根本改善|山科区椥辻で仕事も家事も諦めない施術
2026年02月13日

仕事で握力を使う作業が多いのに、手首が痛くてドライヤーすら持てない。
左肩がしんどくて、息子のサッカー送迎で長距離運転するのがつらい。
そんな悩みを抱えながら、「このまま我慢するしかないのか」と諦めかけていませんか?
京都市山科区椥辻にある「せがわ接骨院」では、施術歴21年、のべ10万人以上の施術実績を持つ院長が、左肩と手首の痛みの根本原因を特定し、仕事も家庭も諦めない身体づくりをサポートしています。
この記事では、実際に当院に来られたお客様の事例をもとに、左肩と手首の痛みがなぜ起こるのか、どのように改善していくのかを詳しく解説します。
整形外科で湿布をもらうだけ、一般的なマッサージで一時的に楽になるだけでは満足できなかった方に、ぜひ最後まで読んでいただきたい内容です。
仕事と家庭を支える身体の悲鳴
日常生活に潜む身体への負担
毎日の通勤に2時間かかり、仕事では右手に力を入れて握力を使う作業が続く。
週末には息子のサッカー送迎で御殿場まで車で5時間かけて行く。
こうした生活を送っているうちに、いつの間にか左肩がしんどくなり、手首に痛みが走るようになっていました。
特に手首の痛みは、ドライヤーのような軽いものを持っただけで「ピタッ」と痛みが走り、人差し指の関節が噛み合わない感じがするという状態でした。
仕事では握力を使う必要があるため、この痛みは単なる不便ではなく、仕事のパフォーマンスに直結する深刻な問題だったのです。
我慢し続けることのリスク
左肩と手首の痛みを放置すると、どうなるのでしょうか。
肩甲骨の動きが悪くなると、首とも連動して痛みが出るようになります。
さらに上を向いた時に胸郭出口症候群という症状が出る可能性もあります。
胸郭出口症候群とは、首から腕にかけての神経や血管が圧迫されることで、腕のしびれや痛み、だるさが出る症状です。
このように、肩や手首の痛みは放置すると、より広範囲に症状が広がり、日常生活や仕事に大きな支障をきたすリスクがあるのです。
「今は我慢できるから」と放置することは、将来的により深刻な状態を招く可能性があります。
本当に求めていたものは何か
整形外科に行けば、レントゲンを撮って「骨には異常ありません」と言われ、湿布と痛み止めを処方されるだけ。
一般的なマッサージに行けば、その場は気持ちいいけれど、翌日にはまた同じ痛みが戻ってくる。
こうした経験を繰り返すうちに、「本当に必要なのは一時的な緩和ではなく、根本的な改善だ」と気づきます。
仕事も家庭も手を抜けない中で、痛みを我慢し続けると全部が崩れてしまう。
だからこそ、プロに身体の構造から診てもらい、自分でもケアできる方法を教えてもらいたい。
そんな思いを持って、せがわ接骨院を訪れるお客様が多いのです。
痛みの本当の原因を探る
痛む場所と原因の場所は違う
左肩が痛いから肩が悪い、手首が痛いから手首が悪い。
そう考えるのは自然なことですが、実は痛む場所と原因の場所は違うことが多いのです。
例えば、腰を曲げ伸ばしする時には、股関節や骨盤、お腹や太ももの筋肉が連動して動きます。
もし股関節の捻じれ、骨盤のゆがみ、背骨のしなり不足、筋肉のねじれがあれば、それが腰痛の原因になります。
同じように、左肩の痛みや手首の痛みも、その部位だけの問題ではなく、身体全体のバランスの崩れが原因となっていることが多いのです。
関節の動きと筋肉の硬さの関係
せがわ接骨院では、まず関節の動きをチェックします。
実際に手首の関節を触って確認すると、関節自体が触ってもおかしい感じはないことがあります。
それなのに痛みがあるのはなぜか。
それは、関節周辺の筋肉や組織が硬くなり、その硬さが邪魔をしているからです。
筋肉が硬くなると、関節がスムーズに動かなくなり、無理に動かそうとすると痛みが出ます。
また、硬くなった筋肉は血流を悪くし、疲労物質が溜まりやすくなるため、さらに痛みが増すという悪循環に陥ります。
仕事と生活習慣が生む身体のゆがみ
右手で握力を使う仕事を続けていると、右腕や右肩に負担がかかります。
すると、身体は無意識にバランスを取ろうとして、左側にも負担をかけるようになります。
また、長時間の通勤や運転では、同じ姿勢を続けることで骨盤や背骨にゆがみが生じます。
こうした日常生活の積み重ねが、左肩と手首の痛みを引き起こしているのです。
特に、疲労が溜まっている状態では、ちょっとした動作でも痛みが出やすくなります。
ドライヤーを持っただけで手首が「ビリッ」と痛くなったのも、疲労が限界に達していたサインだったのです。
せがわ接骨院の根本改善アプローチ
21年の経験が生む的確な原因特定
せがわ接骨院の院長は、施術歴21年、のべ10万人以上の施術実績を持つ柔道整復師です。
この圧倒的な臨床経験から、あらゆる症状パターンを熟知しており、的確な原因特定ができます。
初回には十分な時間をかけた問診と検査を行い、痛む場所だけでなく、身体全体のバランスをチェックします。
実際に身体に触れての触診、手による徒手検査で、患部を動かしたり伸ばしたりしながら、痛みやシビレの出る体勢を確認します。
例えば、手首の痛みがある場合、関節の動きだけでなく、筋肉の硬さ、骨盤のゆがみ、背骨のしなり、肩甲骨の位置まで総合的に評価します。
こうして見つけ出した根本原因に対して、的確なアプローチを行うからこそ、その場しのぎではなく根本から良くなるのです。
6つの要素から身体を整える独自施術
せがわ接骨院では、筋肉・関節・骨格・神経・内臓・血液/リンパ/髄液の循環系の6要素に対して多角的にアプローチする独自の施術体系を持っています。
一般的な整体院や整骨院は、筋肉や骨格のみのアプローチですが、せがわ接骨院は神経系、循環系、内臓機能まで含めた包括的な施術を行います。
例えば、左肩の痛みがある場合、肩の筋肉をほぐすだけでなく、首のゆがみと肩甲骨を整え、背骨と骨盤のバランスを整えます。
さらに、内臓の位置と機能を整えることで、全身のバランスが整い、症状の根本的な改善につながります。
バキバキといった強い刺激は一切なく、ソフトで繊細な手技で身体に負担をかけません。
強い刺激は身体を緊張させ、かえって回復を妨げるため、ソフトな手技だからこそ、身体は素直に反応し、短時間でも効果を実感できるのです。
自分でできるセルフケアの指導
せがわ接骨院では、施術だけでなく、自宅でできるセルフケアの指導も行っています。
忙しい生活の中で頻繁に通院できない方にとって、自分でメンテナンスできる知識と技術の習得は不可欠です。
例えば、手首の痛みがある場合、お風呂に入った時に、硬くなっている部位を自分で押す方法を指導します。
「ちょうどこの骨の際に、真下で斜め45度にこう入れる感じ」と、具体的な場所と角度を教えてもらえるので、自宅でも実践できます。
また、肩甲骨の動きが悪くなると痛みが出やすいため、「肩甲骨と一緒に回してあげる」といったセルフケアも指導されます。
こうしたセルフケアを続けることで、施術効果が長持ちし、再発予防にもつながるのです。
実際の施術の流れとお客様の変化
初回カウンセリングで見えた身体の状態
せがわ接骨院を訪れたK様は、左肩と手首の痛みに悩まされていました。
「左肩、どうです?」と聞かれると、「非常にしんどい時はありますけど、毎日ではないです」と答えました。
手首については、「治らないです」と訴え、特にドライヤーを使った時に「ビリッ」と痛みが走ることを伝えました。
院長は、まず肩の動きをチェックし、次に手首の関節を丁寧に触診しました。
「関節の動きは問題なさそうやもんね」と確認しながら、筋肉の硬さをチェックしていきます。
「多分、この硬さが邪魔してるのかもわかんないですね」と、痛みの原因を特定していきました。
施術中のリアルなやり取り
施術中、院長はK様に「楽しいこと考えて」と声をかけます。
硬くなった筋肉をほぐす時には、多少の痛みを伴うこともありますが、それは身体を良くするために必要な過程です。
「今まで、一番痛いことされてる気がします」とK様が言うと、「気のせいですよ」と院長は笑いながら答えます。
こうしたやり取りの中で、緊張がほぐれ、身体も素直に反応していきます。
施術は、単に身体をほぐすだけでなく、お客様との信頼関係を築きながら進められるのです。
「すごい、良くなってるんですよ」と院長が言うと、K様も実感を持って頷きます。
施術後の変化と今後のアドバイス
施術後、K様の左肩と手首の状態は大きく改善されました。
「この時、ビリっと来ないですか?」と確認すると、「大丈夫です!」と痛みが軽減されていることを実感します。
院長は、今後のアドバイスとして、手首のセルフケアを指導しました。
「時々、自分でここの家を。ちょうどこの骨の際に、真下で斜め45度にこう入れる感じ。お風呂入った時とかでもいいし」
また、肩については、「時々回してほしいですね。ちょっとコリコリになるんでしっかり動きを出したいんだけど、動きがまた悪くなったりすると出てきちゃう」とアドバイスしました。
次回の来院は2〜3日後を目安にし、継続的にケアしていくことで、根本的な改善を目指します。
なぜせがわ接骨院が選ばれるのか
他院との決定的な違い
多くの整形外科や整骨院では、「腰が痛い」と言えば腰だけ、「膝が痛い」と言えば膝だけを見ます。
しかし、せがわ接骨院では、身体全体を一つのシステムとして捉え、本当の原因を見つけ出します。
木を見て森を見ず、ではなく、身体全体のバランスを評価し、根本原因にアプローチするのです。
また、施術後には必ずセルフケアの指導を行い、お客様自身が身体をメンテナンスできるようサポートします。
これは、単に施術を受けに来てもらうだけでなく、お客様が自立して健康を維持できるようにという思いからです。
さらに、院長は毎月技術セミナーに参加または自身でセミナーを開催し、常に最新かつ最高の技術を提供しようと努めています。
完全予約制で一人ひとりに向き合う
せがわ接骨院は完全予約制で、院長がすべて担当します。
毎回施術者が変わることがなく、一貫性のある施術を受けられるため、身体の変化を正確に把握し、最適な施術を提供できます。
また、初回には十分な時間を確保し、詳細な問診と検査を行います。
何回でも質問できる環境を整えており、納得して施術を受けることができます。
納得して施術を受けることで、心理的な不安が取り除かれ、身体の回復力も高まるのです。
歯科医師からの推薦という信頼
せがわ接骨院は、医療の専門家である歯科医師からも推薦されています。
「歩けないほどの腰痛がウソのように消えた」「理論的な内容の施術で体を根本から健康にする素晴らしい技術」という具体的な推薦コメントがあります。
第三者の医療専門家による客観的評価は、せがわ接骨院の技術と信頼性を裏付けるものです。
また、Googleレビューでは4.9という高評価を獲得しており、80件の口コミには「3回目くらいから一気に足が軽くなった」「数回で歩きにくさがなくなった」など、効果を実感した生の声が多数寄せられています。
左肩と手首の痛みを放置するリスク
胸郭出口症候群への進行
左肩の痛みを放置すると、肩甲骨の動きが悪くなり、首とも連動して痛みが出るようになります。
さらに上を向いた時に、胸郭出口症候群という症状が出る可能性があります。
胸郭出口症候群とは、首から腕にかけての神経や血管が圧迫されることで、腕のしびれや痛み、だるさが出る症状です。
特に、腕を上げる動作や、長時間同じ姿勢を続けることで症状が悪化します。
仕事で握力を使う作業が多い方や、長距離運転をする方にとって、胸郭出口症候群は深刻な問題です。
早期に適切なケアを行うことで、こうした症状への進行を防ぐことができます。
仕事のパフォーマンス低下
手首の痛みが続くと、仕事で握力を使う作業に支障が出ます。
痛みをかばいながら作業をすると、他の部位にも負担がかかり、さらに痛みが広がる悪循環に陥ります。
また、痛みがあると集中力が低下し、仕事の効率も落ちてしまいます。
「このまま仕事を続けられるのか」という不安も、精神的なストレスとなります。
痛みを我慢し続けることは、仕事のパフォーマンスだけでなく、キャリア全体にも影響を及ぼす可能性があるのです。
家庭生活への影響
左肩と手首の痛みは、家庭生活にも大きな影響を及ぼします。
息子のサッカー送迎で長距離運転をする時、肩や手首が痛いと運転が苦痛になります。
また、家事でもドライヤーを使う、洗濯物を干す、料理をするといった日常動作で痛みが出ると、家事が思うようにできなくなります。
「家族のために頑張りたいのに、身体が思うように動かない」というジレンマは、大きなストレスとなります。
痛みを放置せず、早期に根本改善を図ることで、仕事も家庭も諦めない生活を取り戻すことができるのです。
日常生活でできる予防とケア
正しい姿勢を意識する
左肩と手首の痛みを予防するためには、日常生活での姿勢が重要です。
デスクワークをする時は、肩が前に丸まらないように、背筋を伸ばして座ります。
パソコンのモニターは目線の高さに設置し、首が前に出ないようにします。
また、長時間同じ姿勢を続けないよう、1時間に1回は立ち上がって軽くストレッチをしましょう。
運転する時も、シートの位置を調整し、背中がしっかりとシートに密着するようにします。
正しい姿勢を意識することで、肩や手首への負担を減らすことができます。
肩甲骨の動きを良くする
肩甲骨の動きが悪くなると、左肩の痛みが出やすくなります。
肩甲骨を動かすストレッチとして、両肩を上げて、後ろに回すように下ろす動作を繰り返します。
また、両手を背中で組んで、胸を張るストレッチも効果的です。
せがわ接骨院では、「肩甲骨と一緒に回してあげる」というセルフケアを指導しています。
肩を回す時に、肩甲骨も一緒に動かすことを意識すると、より効果的なです。
毎日少しずつでも続けることで、肩甲骨の動きが良くなり、左肩の痛みを予防できます。
手首のセルフケア
手首の痛みを予防するためには、手首周辺の筋肉をほぐすことが大切です。
せがわ接骨院で指導されたように、お風呂に入った時に、硬くなっている部位を自分で押します。
「ちょうどこの骨の際に、真下で斜め45度にこう入れる感じ」と、具体的な場所と角度を意識して押します。
また、手首を回す、手のひらを開いたり閉じたりするといった簡単な動作も、手首の柔軟性を保つのに役立ちます。
仕事の合間や、テレビを見ている時など、ちょっとした時間にできるセルフケアを習慣化しましょう。
よくある質問
どのくらいの期間で改善しますか?
症状の程度や原因によって異なりますが、多くの方は3〜5回の施術で改善を実感されています。
初回の施術後から「痛みが軽くなった」と感じる方も多く、継続的に通うことで根本的な改善につながります。
せがわ接骨院では、初回のカウンセリング時に、目安となる施術回数をお伝えしています。
施術は痛いですか?
せがわ接骨院の施術は、バキバキといった強い刺激は一切なく、ソフトで繊細な手技で行います。
硬くなった筋肉をほぐす時には、多少の痛みを伴うこともありますが、それは身体を良くするために必要な過程です。
「痛気持ちいい」程度の刺激で、身体に負担をかけずに効果を出すことができます。
どんな服装で行けばいいですか?
動きやすい服装であれば問題ありません。
ジーンズやスカートなど、身体を締め付ける服装は避け、ジャージやスウェットなどがおすすめです。
保険は使えますか?
せがわ接骨院では、保険適用外の自費施術となります。
今なら初回限定で3,980円、通常9,000円で、50分のしっかりとした施術を受けられます。
保険診療では時間や施術内容に制限がありますが、自費施術だからこそ、一人ひとりに合わせた丁寧な施術が可能です。
予約は必要ですか?
せがわ接骨院は完全予約制です。
お電話または公式サイトからご予約ください。
完全予約制だからこそ、待ち時間なく、十分な時間をかけた施術を受けられます。
駐車場はありますか?
あります。詳細はホームページをご覧ください。または直接お問い合わせください。
椥辻駅から徒歩2分という好立地なので、電車でのアクセスも便利です。
どのくらいの頻度で通えばいいですか?
初期は週に2〜3回、症状が改善してきたら週1回、さらに改善したら月1〜2回のメンテナンスをおすすめしています。
お客様の症状や生活スタイルに合わせて、最適な通院頻度をご提案します。
実際の改善事例
事例1:仕事で握力を使う40代女性
K様は、仕事で右手に力を入れて握力を使う作業が多く、左肩と手首の痛みに悩まされていました。
特に手首の痛みは、ドライヤーを使った時に「ビリッ」と痛みが走り、人差し指の関節が噛み合わない感じがしていました。
せがわ接骨院での施術を受けた結果、硬くなっていた筋肉がほぐれ、関節の動きがスムーズになりました。
施術後には、「この時、ビリっと来ないです」と痛みが軽減されたことを実感されました。
また、自宅でできるセルフケアの指導を受け、継続的にケアすることで、仕事のパフォーマンスも向上しました。
事例2:長距離通勤をする50代男性
M様は、毎日2時間の通勤で肩と腰に負担がかかり、慢性的な痛みに悩まされていました。
整形外科では「加齢による筋力低下」と言われ、湿布を処方されるだけでした。
せがわ接骨院では、骨盤のゆがみと背骨のしなり不足が原因と特定し、全身のバランスを整える施術を行いました。
3回目の施術後には「一気に足が軽くなった」と実感され、通勤時の痛みが大幅に軽減されました。
現在は月1回のメンテナンスで、痛みのない生活を維持されています。
事例3:子育て中の30代女性
N様は、抱っこや授乳で肩と手首に負担がかかり、慢性的な痛みに悩まされていました。
「子どものために我慢するしかない」と諦めかけていましたが、せがわ接骨院での施術を受けることを決意しました。
施術では、骨盤のゆがみと肩甲骨の動きの悪さが原因と特定され、全身のバランスを整える施術を行いました。
施術後には、「抱っこが楽になった」「授乳時の痛みが軽減された」と喜ばれました。
また、自宅でできる簡単なストレッチを教えてもらい、子育ての合間にケアを続けることで、痛みが再発しなくなりました。
せがわ接骨院が大切にしていること
お客様との信頼関係
せがわ接骨院では、お客様との信頼関係を何よりも大切にしています。
施術中には、「今、どんな感じですか?」「痛みはありますか?」と常に声をかけ、お客様の状態を確認しながら進めます。
また、施術の内容や理由を丁寧に説明し、お客様が納得して施術を受けられるようにしています。
「何回でも質問してください」という姿勢で、不安や疑問を解消します。
こうした信頼関係があるからこそ、お客様は安心して身体を預けることができ、施術効果も高まるのです。
根本改善へのこだわり
せがわ接骨院では、その場しのぎの対症療法ではなく、根本改善にこだわっています。
痛む場所だけでなく、身体全体のバランスを評価し、本当の原因を見つけ出します。
そして、筋肉・関節・骨格・神経・内臓・血液・リンパ・髄液の循環系の6要素に対して多角的にアプローチします。
根本原因を解決することで、痛みが再発しにくい身体づくりを目指します。
また、セルフケアの指導を行い、お客様自身が身体をメンテナンスできるようサポートします。
常に技術向上を目指す姿勢
院長は、施術歴21年の経験を持ちながらも、常に技術向上を目指しています。
毎月技術セミナーに参加または自身でセミナーを開催し、最新の知識と技術を学び続けています。
「手技は使えば使うほど、練習すれば練習するほど磨かれる」という信念のもと、日々研鑽を積んでいます。
こうした姿勢があるからこそ、常に最新かつ最高の技術を提供できるのです。
まとめ:仕事も家庭も諦めない身体づくり
左肩と手首の痛みは、仕事のパフォーマンスだけでなく、家庭生活にも大きな影響を及ぼします。
「このまま我慢するしかない」と諦める前に、根本原因を特定し、適切なケアを行うことで、痛みのない生活を取り戻すことができます。
せがわ接骨院では、施術歴21年、のべ10万人以上の施術実績を持つ院長が、一人ひとりの身体の状態を丁寧に評価し、根本改善を目指します。
筋肉・関節・骨格・神経・内臓・血液・リンパ・髄液の循環系の6要素に対して多角的にアプローチする独自の施術体系で、他院では改善しなかった痛みも根本から良くなります。
また、自宅でできるセルフケアの指導も行い、お客様自身が身体をメンテナンスできるようサポートします。
完全予約制で、院長がすべて担当するため、一貫性のある施術を受けられます。
椥辻駅から徒歩2分という好立地で、京都市山科区、椥辻、山科駅、京阪山科、醍醐、伏見区桃山、京都駅周辺からもアクセス便利です。
今なら初回限定3,980円で、50分のしっかりとした施術を体験できます。
仕事も家庭も諦めない、持続可能な身体づくりを、せがわ接骨院でスタートしませんか?
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せがわ接骨院
〒607-8163 京都市山科区椥辻東潰31番地2カトウ第3ビル2階
椥辻駅から徒歩2分
あなたの身体の悩みに、21年の経験と独自の技術で寄り添います。
一緒に、痛みのない生活を取り戻しましょう。



